グレーカラー(白髪染め)

ヘアスタイルの説明

「しっかり白髪を染めたい」でも「肌荒れや髪のダメージが怖い」

★「肌荒れや髪のダメージが少なくて、しっかり白髪が染まるカラーがしたい」★

当店のハイブリッドカラーは、刺激、かゆみに対して極限まで抑えるために、低ジアミン、低アルカリ処方で髪にはもちろん頭皮にも非常に優しいカラーになっております。

お客様の反応も上々で

「毛染め独特のイヤな匂いが全然しなかった」
「まったくピリピリした皮膚の感じがなかった」
「肌がピリピリしないし痛くない」
「こんあに奇麗に染まる」
「手ざわりとってもいい」
「髪のダメージがない」

などなど
今までの白髪染にはない感想を頂いております。

この最高に良い「ハイブリッドカラー」を使ってさらに水素水トリートメントカラーとの調合による当店独自に開発した使い方でよりいっそうお肌に優しく、艶のある髪に仕上げております。

もちろんジアミン色素の入っていないヘアカラーも揃えておりますので、ご希望の方には対応させて頂きます。

よくあるご質問

オシャレ染めで白髪を染める事はできますか?
オシャレ染めのカラー剤は黒髪を明るくし、希望の色味に発色するものです。
髪の毛を明るくする成分が多く色味が薄いのに対しグレイカラー(白髪染め)のカラー剤はグラウンが多く配合されており髪の毛を明るくする成分が少ないのです。

ですから、おしゃれ染めのカラーでは白髪部分がうっすらと色着くくらいでまわりと馴染まずに浮き上がって見えてしまいます。
白髪染めで明るく染める事はできますか?
今でも「白髪染め=真っ黒」という説が根強く信じられていますが、これは昔の話で今は白髪を明るいトーンで染められる薬剤を各メーカーが開発し販売されています。

ただし、希望の明るさが明るくなるほど白髪をしっかり染めるのは難しくなるので、しっかり隠したい人は少し低めのトーン(7レベル以下くらい)が良いと思います。
パーマも同時に出来ますか?
場合によっては可能です。
ご希望のヘアスタイル、また、お客様の髪質によって同時施術も行わせて頂いております。

また、同時にしない場合でもカラーを先にした方が良いのか、後にした方が良いのかも変わってきますので、担当者にご相談の上、お客様の髪の状態に一番良い選択をしていきましょう。
黒く染めた髪をすぐに明るくできますか?
すぐには難しいと思います。
髪内部に黒い色素が入り込んでいますので、徐々に落ちていくのを待つしかありません。

方法はありますが、ブリーチや脱染剤を使用するため、明るくはできますがリスクが大きいです。1つは髪に対するダメージが大きい。2つ目はご希望の色にするのが難しいということです。

ホームカラーで「こんなに黒い色選んだつもりなかったのに・・・」となりますと、今後の修整も大変になります。
白髪隠しファンデーションはそんな時、手軽で便利ですよ。